2026年夏の

-ヤニねこ

原作をちょっとだけ読んだことがありますが、アニメの出だしが高尚な雰囲気アニメみたいになっていてええんかこれで? と感じました。中身が汚いからそれを中和するためってことかな? それを含めてギャグにするつもりなら神。

-攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL

まさに原作準拠版のアニメーションで、情報が発表されたときなぜか嬉しくてたまらなかった。押井版や以前のTVアニメ版も昔見ていましたが、それらのクールな印象と違って人として生きている彼女ら公安9課を楽しめそうです。

2026年春の

-上伊那ぼたん、酔へる姿は 百合の花

4話くらいまで見たかもしれない。ちゃんと見ようとしていないからかもしれないけど、ストーリーが面白くないので脱落してしまった。オープニング映像と音楽、キャラクターはとても好みだった。

自分自身が酒飲みじゃないので、単純にキャラへの共感が薄いのも脱落原因かな。酒カス属性自体は好きだけど、ストーリーの流れが自分には合わなかったんだろう。

2026冬の

-MFゴースト

あいかわらずエンジェルスのシーンは邪魔くさい。あの変な格好させられる女性たちが不憫でならない。妙な生々しさしさがあるから現実に引き戻される感じがしていやです。レース本編の駆け引きやアクションは面白いので完結まで見るつもり。

-呪術廻戦

劇場版かというくらい演出が神。死滅回游のルールは複雑で何言っているのか分かりづらいが、そんなの知らなくてもアクションで魅せてくれるので問題なし。

2025秋の

-銀八先生

いつもの銀魂のノリをある程度摂取できたのはよかった。しかしトーンが暗い。80年代の学園モノっぽさを出したかったのかもしれませんが、悪い意味でそれが表現されちゃった感じです。シリアスさは一切なくてもよかった。

-野原ひろし昼メシの流儀

そのままの内容だった。

2025春の

-ガンダムジークアクス

OP音楽良し。2話がある意味すべてだった。みどりのおじさんのようなキャラクターや世界観など部分的に良いところはたくさんあったけど、主人公たちがつまらない(サブキャラのほうが濃すぎる)せいでもったいなかった。ガンダムがエヴァっぽくて好みじゃない。

-ウマ娘 シンデレラグレイ(本編未視聴 OPのみ)